裁縫道具!セットの中身は?名前一覧、覚えておきましょう。

生活
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こんにちは。

 

裁縫道具。最近(2020年、春)は、使う人が多くなったのでは、ないでしょうか?

マスクを作ってみようと思う人が多くなり、中には、始めて、縫い物にチャレンジした人、

これからチャレンジする人。

 

裁縫道具セットの中身や名前を、正しく覚えて、正しく使うと、縫い物も、楽しく出来るので

裁縫道具セットの名前をまとめてみました

 

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裁縫道具セットの中身

画像:昭和教材株式会社(公式)

 

👆の画像の番号は気にしないでください。

 

裁縫道具セットの中身(基本)12種類。

初心者の人には、小学生の時に、名前は聞いた事あるような…

って感じだと思います。

 

道具の名前

 

①裁ちばさみ

布地の裁断に用いる、やや大型のはさみです。

サイズも標準的な裁ちばさみのサイズは240mm。

小さいものだと200mm。

大きいものだと280mm。

 

②ソーイングセット

・ぬい糸➡白と黒の糸は、必ず用意しておきましょう。

・針セット➡縫い針(穴が開いてる針)5~6本

      待針(持つところがある針)沢山

・糸通し➡あると便利。

・指ぬき➡針のあたりやすべりを抑えるため、中指につけて使います。

     指貫は指輪状のものと、指先にはめるキャップ状の二種類あります。

     洋裁のまつり縫いなどに使われる。

 

③リッパー

ミシンの縫い目をほどくときに使います。

あると便利です。

 

④チャコシンペル

裁縫を行う際に布に直接印を付けるために使います。

 

⑤メジャー

寸法などを測る際に使います。

 

⑥糸切りはさみ

名前の通り糸を切る時に使うので

あると便利です。

 

まとめ

 

基本的な裁縫道具セットの中身と名前。

そして、使う目的を

まとめてみました。

 

まずは、基本的な道具で簡単な物から

初めてみて下さい。

 

チェック↓↓↓


最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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